ダンクさんダンクさん「インパクトのある名刺」でブランディング化。

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こんにちはダンク神田です。

いやー一気に寒くなりましたね。
僕は汗かきの寒がりなのでビミョーな季節になってきました。でも秋っていい季節ですね。食欲の秋。あっ冒頭文には力を入れないタイプなのですげー適当に文字を打っている自分がいます。すいません、本題は本気で書いてます。

さて、先日こんなことがありました。

とある会合で「あっダンクさん」「こんばんはダンクさん、」「ダンクさーん笑」

先日とある会合に参加した時の話ですが、前回一度名刺交換させていただいた方から、「ダンク」という名称でたくさん声をかけていただきました。

そんな私の名刺はコレ。

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はい、書いてます「通称・ダンク神田」。うちの会社も普通の名刺のテンプレートがあるのですが、それでは個性が出せないので自分で作りました。
もはや顔を覚えてもらおうと思えば、顔写真も必須ですよね。スーツ着て写真撮ろうかと思ったんですが、普段ほとんどスーツ着ないので首にタオル巻いているいつもの写真にしました。

名刺に個性を持たせたかった。

私は名刺コンサルタントでもなく、名刺の何かを勉強したわけではありません。とりあえず名刺に個性を持たせたかったんです。

社名や肩書より大事なのは「私という人は何者なのか?」

普通の名刺って会社名がドンっとあって、役職が書いてあって名前が書いてある。セミナーなどの集まりでいっぱい名刺交換した後、顔写真がない名刺や特長がない名刺はすぐに忘れてしまい、たくさんの方と名刺交換させていただいた時は正直なかなか覚えられません・・・。

だから名刺の裏にもこだわりました。

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「ダンク神田のあらすじ」を入れました。
・11歳:小学校6年で186cmになる。

この一文だけで名刺交換の際に「ダンク神田のすべらない話」が出来ます。

あとはSNSですね。
ブログのアドレスやTwitter、facebookなど。

これからは会社じゃなく個人の時代

正直会社名や役職などどうでもいいと思っています。ソーシャルメディアが発達した今の時代に大事なのは個人の力。個人の力の集合体が会社という考え方でいかないと、モノやサービスが溢れる時代に勝負はできません。「ダンクさんだから仕事をお願いした。」そう言われることがこの先に大事になってくると思います。

この名刺がいいのかどうかは分かりませんが、少なくとも社名と名前しか書かれていない名刺に比べると、この名刺のほうが私に興味をもっていただきインパクトがあって覚えてもらっているのは確かです。

まとめダンク

ダンクさんダンクさんと凄く声をかけてもらえるので「嬉しいですねー覚えていてくれはったんですねー!」と聞くと「それだけデカイとすぐ覚えるってー笑」。薄々気づいてたけど覚えてくれたのはインパクトのある名刺のおかげじゃないのー!?

名刺よりも大事なこと。それは個性。
↓いままで書いた個性があるという記事です。
>>デカくて思うこと
>>私は叫びたい。日本という国はまだ世界に追いつけないのか。
>>小学校6年で身長186cm、しかし私は自分が大きいと未だに思っていない。
>>俺は世界と対等に闘える。

以上です。
お付き合いいただきありがとうございました。

それではまた。

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自社のサービスや製品をネットで販売しているが全然売れない。WEBサイトはあるけど問い合わせや受注に全然繋がらない。

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ABOUTこの記事をかいた人

ダンク神田

1978年生まれ、滋賀県生まれの滋賀県育ちでO型。職業はWEBサイト制作とインターネットでモノを売るにはどうすればいいかをお客様に伝える仕事。根は優しくて力持ち。幼少期から驚異的に身長が伸び小学校6年の時には186cmに(現在188cm)体格はプロレスラー。趣味はドライブとカメラ(D700・GM1)と肉食べ歩き。 自己紹介はこちら